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チョットした準備(工夫)で継続にゆとりを

2026.4.11

今日は定期的な
病院でした。

自分事ながら
20才の時と比べて
血圧も上がるし
糖も怪しいし
貧血も出てくるし
(´・ω・`)💦

遺伝的な事とダイエットなのでしょうが
病院にも通っています。

今日は土曜日なので
病院の日でした。

病院の先生はとっても好印象で
会うたびに何かしら褒めてくれます。

わたしは病院は基本
土曜に旦那さんと行きます。

旦那さんは診察室迄入ってくるのですが
先生曰く珍しいそうです。

「旦那さんに奥さんが付き添いで
診察室に来る人は多いけどね
奥さんの場合は待合室で
待っている人の方が多いよ。」

今日に関しては
待ち時間の暇つぶしを用意して
向かったのですが看護師さんに

「この夫婦、本当に仲いいよね。
コンビニでコーヒー買って
ゲーム持って待ち時間過ごして
プチデートじゃん(笑)」

と、「仲良し夫婦」という称号を頂きました(笑)

苦手はちょっとした工夫でストレスが変わる

実は、わたし自身
あの「待つ」というのが
大の苦手です。

何もないと携帯をずっと触ったり
ソワソワしたり

「あ~、〇時間たった。。」

なんとも言えない勿体なさを
感じてしまう方です。

(だから美容室も苦手なの)

でもその苦痛な待ち時間も
普段できないゲームができる時間
と思って向かえばワクワクします。

「この時間で何ができなくなるか」
と思うよりも

「この時間で何ができるか」
と思う方が楽になる。

当たり前ながらも、
地味に大事な感覚と思います。

毎日の中の一工夫

こういう“ちょっとした工夫”って
実は仕事でも同じだなぁと思います。

例えば車の移動時間
➤普段聞けない音楽を選んで聴く時間

例えばAIの待機時間
➤メールのチェック「だけ」する
➤ネタを思い出したらメモ「だけ」する

休憩時間
➤何気なく「ながら休憩」するよりも
「休むぞ!」と思ったほうが効果UP
(忙しい人は休む時間をわざと作るというし)

私たちは常に商売のことを考える必要はあれど

発信や販促も
「やらなきゃ」と思うとしんどいし、
「さあ出そう」と思っても
簡単に出てくるものでもありません(笑)

だからこそ、日頃の習慣に
チョットメモをしたり
あえてリラックスさせて柔軟性をだしたり

こういう小さな設計があるだけで
グッと考える幅は広がります。

そんなちょっとした過ごし方で
毎日が軽くなるのはチリつもで
ゆとりが生まれると個人的に感じます。

広告が続かない人は
続かないんじゃなくて
「続けられる形になっていない」だけ。

こういう「続けられる形づくり」は
ひとりで考えるよりも整理しやすいので、
必要な方は、気軽にお声がけください(^^)

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