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情報交換の価値!「自社」が紹介される時のポイントを知ろう!

2026.5.30

金曜は昨年やり取りしていたクライアントから
久しぶりに問合せいただいて
遊び……ではなく、打ち合わせに行きました🚙💨✨

「お久しぶりです~」
とあいさつしながら、
久しぶりのお互いの変化に花を咲かせた後

今の会社の課題や
新店舗オープンの話など
いろいろな計画を教えてくださりました。

特に課題を教えていただけるのは
ありがたいですね。

今回は販売業の方で
パッケージをどうするか悩んでいたので
「だったら近くに 〇〇商会って会社ありますよ」

と紹介できたり。

逆に他のクライアントさんの
欲しがっている情報を持っていそうだったら
「〇〇で困っている人いるのですが繋いでいいですか?」

と質問できたり。

クライアントさんも
紹介されることに対しては
「それはありがたい!ぜひぜひ!」
と言ってくださるし

紹介される方には
「お役に立てるならもちろんです」
と言ってくださるし。

この、繋がっていなかった点と点がつながることで
可能性が広がるのはとても嬉しく思います。

広告業で14年。
いろんな会社と関わるからこそできた
大事なコミュニティーってやつです。

私が紹介したいと思える基準

紹介って、何も考えずにするかというと
そんなことはないんですよね。

わたしが紹介したいと思う会社さんの
雰囲気は結構似ていると思います。

まず、自分が気持ちよくやり取りできたところ。

  • こづえやアピールスタッフに優しい
  • 自社の為だけでなくスタッフや地域に目を向ける
  • 安く早くを求めるだけでなく、ちゃんと相談して進めたい
  • お互い、上手く行かない時には支え合う

こんな感じかな。
メンタルみじんこなアピールメンツなので
関係性を大事にする人には安心感を感じます。

安く早くだけを見るより
お互いのビジネスが上手く行く考えを
持っている方が健全だと思っています。

実際に働いていて好印象なときは
他の人と繋がっても良くしてくれるだろうな

と思えるので紹介がしやすいです。

思えば、今日のお客様も、
紹介する会社も、紹介した会社も、
3社とも共通していたのが

普段も、いい時も、苦しい時も
「地域」を大事にする考えが
染み込んでいる会社でした。

そして人を大事にする人たちでした。
だから、紹介したいと思えたのだと思います。

紹介の本質

もちろん、紹介の条件第一は
その人の悩みを解決できることですが

「相性」ってやつ
ありますよね。

どんなにいい商品やサービスであっても
相性が合わないなーってとこ同士は
紹介しません(苦笑)

自分で言うのもなんですが
アピールなんてほんと
相性がはっきり出る会社なんですよ(/ω\)💦

まず代表の佐々木こづえさんは
丁寧に伝えようとしすぎて、
かえって遠回しになることがあります。

つまり、敬語が下手です!
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

打ち合わせ中に言葉使いに気を使いすぎて
真意が伝わらないと感じたら
「ちょっと言葉選ばないでしゃべっていいですか?」

と聞くようなやつです。

さらに、ちょっと天然(らしい)です!
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

先に言いますが、
わたし自身は普通だと思っています!
でもお客様の声大事に商売しているので
実際に周りにそう言われるのだからそうでしょう。

計算高いとかもできないし
誰に対してもそのまーーんま。
あまり忖度できないです。

それを嫌がる人とビジネスは
お互いが辛くなります(´;ω;`)

私のことを良く知っている人は
「こづえちゃんが良かった。
彼女ならあの人にも向き合って提案してくれる」

と思って紹介してくれています。

めっちゃ体育会系でビシバシな人で
言葉使いとか神経質で
安く早くでガシガシ制作して!

みたいな人は
アピールさんは向いていないのは明らかです。

まぁ、紹介される理由は、
商品説明ではなく“その会社らしさ”かもしれません。

普段、お客様にどんなことで喜ばれていますか?
出た答えは、これまでのお客様が
胸を張って紹介する内容ですか?

自分の会社の魅力を
そういった面からも言語化してみましょう(^^)!

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