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今日は定期的な
病院でした。
自分事ながら
20才の時と比べて
血圧も上がるし
糖も怪しいし
貧血も出てくるし
(´・ω・`)💦
遺伝的な事とダイエットなのでしょうが
病院にも通っています。
今日は土曜日なので
病院の日でした。
病院の先生はとっても好印象で
会うたびに何かしら褒めてくれます。
わたしは病院は基本
土曜に旦那さんと行きます。
旦那さんは診察室迄入ってくるのですが
先生曰く珍しいそうです。
「旦那さんに奥さんが付き添いで
診察室に来る人は多いけどね
奥さんの場合は待合室で
待っている人の方が多いよ。」
今日に関しては
待ち時間の暇つぶしを用意して
向かったのですが看護師さんに
「この夫婦、本当に仲いいよね。
コンビニでコーヒー買って
ゲーム持って待ち時間過ごして
プチデートじゃん(笑)」
と、「仲良し夫婦」という称号を頂きました(笑)
実は、わたし自身
あの「待つ」というのが
大の苦手です。
何もないと携帯をずっと触ったり
ソワソワしたり
「あ~、〇時間たった。。」
なんとも言えない勿体なさを
感じてしまう方です。
(だから美容室も苦手なの)
でもその苦痛な待ち時間も
普段できないゲームができる時間
と思って向かえばワクワクします。
「この時間で何ができなくなるか」
と思うよりも
「この時間で何ができるか」
と思う方が楽になる。
当たり前ながらも、
地味に大事な感覚と思います。
こういう“ちょっとした工夫”って
実は仕事でも同じだなぁと思います。
例えば車の移動時間
➤普段聞けない音楽を選んで聴く時間
例えばAIの待機時間
➤メールのチェック「だけ」する
➤ネタを思い出したらメモ「だけ」する
休憩時間
➤何気なく「ながら休憩」するよりも
「休むぞ!」と思ったほうが効果UP
(忙しい人は休む時間をわざと作るというし)
私たちは常に商売のことを考える必要はあれど
発信や販促も
「やらなきゃ」と思うとしんどいし、
「さあ出そう」と思っても
簡単に出てくるものでもありません(笑)
だからこそ、日頃の習慣に
チョットメモをしたり
あえてリラックスさせて柔軟性をだしたり
こういう小さな設計があるだけで
グッと考える幅は広がります。
そんなちょっとした過ごし方で
毎日が軽くなるのはチリつもで
ゆとりが生まれると個人的に感じます。
広告が続かない人は
続かないんじゃなくて
「続けられる形になっていない」だけ。
こういう「続けられる形づくり」は
ひとりで考えるよりも整理しやすいので、
必要な方は、気軽にお声がけください(^^)